FLOWER ARTIST

MASSA NAKAGAWA

株式会社マサ&アーティスト代表。ニューヨークやデンバーなど、海外でフラワーデザインを学び、現在はフラワーアーティストとして国内外で活動。ダイナミックさと繊細さを合わせもつ独創的なスタイルと、日本的な感性を融合させたフラワーデザインを信条とし、ハイブランドのレセプションなどの装花演出を多数手がけるほか、パリコレやアーティストのステージワーク、雑誌、広告、ウェデイングなど幅広いジャンルで活躍、国内外で高く評価されている。

2010年「Flower アート&デザイン協会」会長就任。2012年パレスホテル東京でのWEDDING装花ブランド『MUKU』を立ち上げ、デザイン監修、同エグゼクティブアートディレクターに就任。2020年「明治神宮鎮座百年」における神宮の杜芸術祝祭では、明治神宮フラワーロードを手がける。

Hair & Make-up

MITSUTERU ASAHI

トップヘアメイクアーティストとして最先端のトレンドを発信し、サロンワークでは多くの女性にダイレクトに「リアルトレンド」を精力的に伝える貴重な存在として、業界内で絶大な影響力を持つヘアメイクアーティストである。多くの有名モデル・タレントを手掛け、時代の最先端のスタイルを生みだし、サロンを中心に大ブレイク。美しくなりたい多くの女性の注目を集め、ファッション雑誌を中心に、朝日自身の取材も後を絶たない。また、抜群の感性、高い技術力、温かい人柄、そしてどのような状況でも最善の結果を出す彼の仕事は、一流モデルをはじめ、クリエイティブスタッフ、クライアントから厚い信頼を集めている。
撮影現場においては、表現者であるモデルにとって一番近い存在となり、モデルの表面的な美しさを作り上げるのみならず、メンタル面のサポートにも細心の注意を払い、モデルや素材、光や背景の美しさを最大限に生かし、作品として総合的にまとめあげていく。彼の細やかで真摯な仕事への評価は高まり、現在、数多くのCM、一般誌、業界誌、ヘアーショー、コレクション、業界向けの講習会・講演会を手掛けている。
進化し続ける美容業界、メディア業界において、常に最先端の「リアルトレンド」を発信している中心人物である。

Hair & Make-up

KENTARO SHIBUYA

数多くのタレント・モデルをてがけ、一般紙など様々なメディアで活躍中のトップクリエイター。彼のつくるヘアメイクデザインは、まさに“旬”をもりこんだムードのあるスタイルで数々のヒットスタイルを生み出してきた。しかしながらあくまでベ ースはサロンワーク。幅広い世代のお客様から支持されており、カットは一人一人に合った骨格とスタイルに定評がある。時代をよむ力と研ぎ澄ました技術力、それら学びたいと講師依頼はあとを絶たない。

Hair & Make-up

EISUKE YAMAGATA

2004年よりヘアメイクアップアーティストとして活動をスタート。ナチュラルからフェミニン、エレガントからモードまで様々なイメージを作り出し、タレントからの指名も多く、雑誌、カタログ、CMなど多方面で活躍。2020年10月の「美で笑顔をつくりだすプロジェクト第一弾」では、宮古島での2日間のサロンワークを通し、多くの女性の笑顔を作りだした。

Photographer

YOKO NAKATA

スタジオオートグラフ勤務後、前田 晃氏に師事。2016年に独立しMaetticoに所属。VERY、CLASSY.、Oggi、Domani、LEONなどのファッション誌をはじめ、広告やカタログなど幅広いジャンルで活躍。女性らしい細やかな目線できれいを引き出すスペシャリスト。


Director & Photographer

NORIPOS

1981年京都府生まれ。バンドでのメジャーデビュー、DJとして都内で活動した後、2013年に沖縄県宮古島へ移住。マリン事業を手がける「アークビーチクラブ」を設立し、フォトグラファーとしての活動をスタート。宮古島の海や自然と一緒に撮影するウエディングフォトが好評で、2021年4月に「株式会社Pisara Revive」を立ち上げ、本格的にウエディング事業としての撮影と映像を手がけている。

Dronegrapher

EBI

アメリカ横断をはじめとする世界一周や、四国ママチャリお遍路など、国内外を旅しながら、趣味の写真の腕を磨く。2018年に大阪から宮古島に移住し、現在は、カメラマンとして宮古島で活躍中。